テーブルでわいわい楽しもう! 小学生の地理学習にもぴったりの『桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番!~ ボードゲーム』で遊んでみた (4/5ページ)
貧乏神と乗り合い最初の目的地に到着した時に一番遠くにいた社長に貧乏神がついてしまう。コマに貧乏神カードをのせてゲームソフトさながらの乗り合い状態を体験しつつ、次の人に移るまで毎ターン貧乏神カードを引くことになる。
キングボンビーカード!!貧乏神カードの中にはこんな大迷惑なカードも…。でも、これが桃鉄の面白さのひとつなのだと実感。
「ぶ」と書いてある!なんと記者が大好きなぶっ飛びマスも! ここに止まるとサイコロの目に合わせて強制的に遠方に飛ばなければならない。マイナスに思えるかもしれないが、このどこに飛ぶかわからないワクワク感が味わえる最高のマスなのだ。
時間は巡り…
ついに決算!決算が来てゲームが終わったら、購入物件と残金をそれぞれ確認。