滝沢秀明氏「ジャニーズ電撃退所」で出た“三大悪行”記事!「SnowManへの号泣手紙」&「『夜会』イジリ」と“真逆”の「芸能界の闇」!! (2/6ページ)
滝沢氏が演出を手掛けたTravis Japanの舞台『虎者』について、メンバーがブログなどで「怖い」と難色を示していた“5.5メートルの高さから背面でトランポリンに飛び降りる”という演出の結果、メンバーの吉澤閑也(27)が疲労骨折したり、ケガや不調を訴え続けるメンバーがいたこと、また『滝沢歌舞伎』を引き継いだSnow Manの宮舘涼太(29)は厳しい稽古で7キロも瘦せてしまったなど、非常にハードな指導をしていたことが報じられたのだ。
さらに、滝沢氏は昨年4月に辞任するまでアメリカのミネラルウォーターを日本に輸入する会社でも取締役をしていたが、これに酷似した商品がジャニーズショップの自販機でも売られていたこと、また、退社について本人のコメントがなかったことも合わせて批判されていた。
「 “指導”の部分についてはショックではあるものの驚きはしません。というのも、滝沢さんが“厳しい”とか“怖い”というのは、ジャニーズJr.の間では有名ですからね。