滝沢秀明氏「ジャニーズ電撃退所」で出た“三大悪行”記事!「SnowManへの号泣手紙」&「『夜会』イジリ」と“真逆”の「芸能界の闇」!! (5/6ページ)
この数年、どうやったらSnow Manが大きく見えるか、どうやったらいいグループになるかをすごく考えてきました。
お前たちの今の目標がJr.のトップ、それは違うと思う。
今目標にすべきことは、デビューをして、本物のSnow Manになることが目標だと思う》
《今回参加したキャスト全員、皆いい奴だし、皆のことを大事にしたいと本当に思ってる。
だからこそ、厳しくしたときもあったかもしれない。
本気で詫びて、本気で怒る、これが滝沢のスタイル。》
■公開された記事は大荒れに……
このほか、Snow Man6人全員(※当時はラウール、目黒蓮、向井康二は未加入)の人物像、持ち味、改善ポイントなども事細かにつづられており、この手紙を読み上げた渡辺は最後には泣いていたという。
「こうした話を知るファンからは、すでにネットにも掲載されている今回の報道に対して、“ドラマや映画と違ってやり直しのできない舞台を作るのだから厳しいのは当たり前でしょう”“滝沢氏は既に芸能界を引退してます。当然に社会人として、近しい人には挨拶しているのではないでしょうか?マスコミにコメントするのは芸能人か、表に出ている有名人ではないかなと思います”という声。
また、滝沢氏へのバッシング的記事ともとれる今回の内容に、“滝沢さんのマイナスプロモーションが案の定始まった”“ジャニーズ特有の『去るものには鉄槌を』という記事だと思われますがネットの時代にこんな昭和な嫌がらせはちょっとねえ”などと、事務所や記事への不信感をにじませた意見が多数寄せられています。