おうちで簡単プロの味! 食材の中心温度を測定して調理する低温調理器『芯温スマートクッカー TLC70A』が登場 (2/5ページ)

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シンプルな操作性で初心者にも扱いやすく、ほったらかしでも、しっとりやわらかいサラダチキンやローストビーフ、チャーシューなどが簡単においしく完成するというからすごい!

なお食材の中心温度は40~85℃の間で1℃単位の設定が可能。設定した中心温度に達してからの加熱時間は、1分単位で最長12時間まで設定できるという。食材をチャック付きポリ袋(※2)に入れて本体の庫内で加熱調理するため、鍋や水の用意が不要というのもポイントだ。

本体のサイズは幅が約124mmでA4縦半分とほぼ同じ大きさとなっており、スリムなためキッチンの隙間にも置きやすく、省スペースで使える(※3)のも便利だ。
(※2)耐熱温度100℃以上の食用品チャック付きポリ袋が使用可能。チャック付きポリ袋ジップロック(R)フリーザーバッグSサイズ/Mサイズ推奨。(※3)設置時には本体左右・後方をそれぞれ3cm以上離すこと。フタ開閉のため、フタより上は前面以外に2方向以上開放すること。

■「芯温調理モード」と「調理モード」2つのモードを搭載! レシピブック付きでメニューも広がる

『芯温スマートクッカー TLC70A』は、芯温温度計を取り付けた状態で、高さ270mm×幅124mm×奥行306mm。本体はブラックでシンプルかつスタイリッシュなデザインだ。これが調理器具と言われると驚く。

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