おうちで簡単プロの味! 食材の中心温度を測定して調理する低温調理器『芯温スマートクッカー TLC70A』が登場 (1/5ページ)
低温調理が人気だが、自分でいざ作ってみると難しく、火の通り具合がイマイチ……。そんな方におすすめなのが、クラウドファンディングで目標金額の635%を達成して話題となったテスコムの低温調理器『芯温スマートクッカー TLC70A』。食材の中心温度を測定して最適な温度で調理できるため、サラダチキンやローストビーフなど、ほったらかしでも簡単に家庭でプロ級の料理が作れるのが特長だ。鍋や水の用意が不要というのも嬉しいポイント。そんな話題の低温調理器が11月1日にテスコム公式楽天市場にて正式発売されると、楽天市場のキッチン家電ランキングで1位(※1)を獲得したという。今回はそんな画期的な低温調理器をご紹介!
(※1)2022年11月1日(火)更新デイリー
■最適な温度で調理できる! クラウドファンディングで話題となった低温調理器『芯温スマートクッカー TLC70A』が正式発売
テスコム電機(東京都)は、美容・調理家電製品の開発・製造を行うメーカー。お客様視点で考えた製品で、快適な暮らしをデザインしている。

今回は、テスコムが応援購入サービス「Makuake」でテスト販売し、目標金額の635%を達成して話題となった低温調理器『芯温スマートクッカー TLC70A』(本体質量1.8kg・市場想定価格 税込16,500円/編集部調べ・発売中)をご紹介!

その大きな特長は、食材に芯温温度計を刺すことで食材の中心温度を測定し、最適な温度を保ったまま調理できること。加熱を自動で調整してくれるため、温度管理をする必要ナシ。