『先生、幸せホルモン増やしたいんです!  現役内科医が教えるウツウツ気分をアゲる方法』が発刊される! https://aoyamalife.co.jp/ (1/3ページ)

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青山ライフ出版のプレスリリース画像
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2022年12月に発刊した『先生、幸せホルモン増やしたいんです!』(土山智也 著 青山ライフ出版(SIBAA BOOKS))は、かかりつけ医と一緒に、心と体の調子を整える最適・最短の方法を提案している。

青山ライフ出版(所在地:東京都港区芝5-13-11 401 代表取締役 高橋範夫)が発刊する『先生、幸せホルモン増やしたいんです! 現役内科医が教えるウツウツ気分をアゲる方法』(土山智也 著 四六判、138ページ 1200円+税)の概要は次のとおりである。


◆ うつ状態に移行する手前で阻止したい! 医師の使命感から生まれた「幸せホルモン本」。

コロナ禍で世の中が大きく変化し、心と体の不調を感じている人が増えていますが、「単に生活習慣を改善し、幸せホルモンを増やそう」ということだけでは、改善は難しい場合が多く、そのまま「うつ状態」に移行してしまうこともあります。
それを阻止するため、本書では「何故増やすべきか」、「どのように増やすか」、「日常生活で増えなければどのようにすべきか」など現役かかりつけ医が、分かりやすく事細かに説明しています。
「今の心の状態を続けると今後きつくなるので、今のうちに前向きに改善したい」と思うことができる軽症の方や「ちょっと心が満たされていない、もう少しポジティブになりたい」と現状に満足をしていない予備軍的な人をターゲットにした、手軽な「心の処方箋」になっています。

◆ 1人で頑張らなくていい。気軽にかかりつけ医に相談しよう。

本書の後半は、かかりつけ医に相談するためにはどうしたら良いか、より具体的な内容を伝えています。
第六章では自分にあったかかりつけ医を見つけられるように、「受診するクリニックの探し方」を明示。同じ内科でも標榜する診療科目の順番によって、医師の得意分野がわかるようになっています。
第七章では、著者のクリニックでの経験例を掲載し、長期間気分が落ち込んでいたり、原因がわからない体調不調の患者さんがどのように回復したかがよくわかります。
また、医師との相性も症状改善には重要な要素です。

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