平手友梨奈、「韓国BTS事務所移籍」と佐藤健とのダブル主演作「ドタキャン」の関係は!?“辞めキンプリ”3人と通ずる「新時代超世界戦略」! (3/5ページ)
- タグ:
-
六本木クラス
-
BTS
-
King&Prince
-
平手友梨奈
-
神宮寺勇太
彼女が平手さんを指名しての肝いり作品だったものの、撮影に平手さんが姿を現すことなくドタキャンされてしまって、撮影を進めることができなくなったといいます。
映画はお蔵入り危機に直面しているようで、当然ながら蜷川監督は激怒しているとのことですね。もちろん、ドタキャンした平手さんが悪いのでしょうが……製作や配給サイド、誰がどうやって責任を取るのか、という責任論にまで発展していると聞こえてきていますね」(前同)
■電撃移籍と映画ドタキャンの関係は……
映画を突然降板したことがHYBE移籍につながったのだろうか――。
「もちろんゼロではないのでしょうが、『ムーラン・ルージュ』の降板劇と今回の移籍は直接関係ないようなんです。単純に今後の活躍が期待されて移籍が決まったということのようです。
平手さんの中では当然、相当な迷いや苦しみがあったのでしょうが……それにしたってクランクイン後の緊急降板というのはなかなかありえない話。そんな中で平手さんが新事務所でどのような活動をスタートさせるのか、非常に注目が集まっています」(芸能プロ関係者)
■平手友梨奈とキンプリ脱退組は「同じ」
平手の電撃移籍を受け、今、芸能界で語られるのが、King&Prince(キンプリ)から脱退し、ジャニーズ事務所からも退所する平野紫耀(25)、岸優太(27)、神宮寺勇太(25)の3人のことだという。