絶景で、伝承芸能を舞い踊る「絶景伝承芸能2022」公開 (5/7ページ)
アーティストが現地で感じた事を元に楽曲を作成
今回の映像では、アーティスト「SASUKE」が全ての撮影に同行し、佐賀の絶景スポットや、その場所で演舞や演奏を披露した伝承芸能から感じた事を元に、楽曲を制作しました。
撮影中に披露された笛や太鼓などの楽器の音や、口上などの声をサンプリングし、今回だけのオリジナルトラックとして映像に組み込まれています。
若い世代のアーティストである「SASUKE」が、歴史を積み重ねて伝え、受け継がれてきた伝承芸能に触れ、何を感じたのか?映像・楽曲共にお楽しみください。
SASUKE
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0NDU3MCMzMTAzMzMjNDQ1NzBfam9yQm5hUmhXWC5qcGc.jpg ]
2003年愛媛県生まれ、19歳の音楽家。
2歳からダンス、5歳からGarageBandで作曲を始め、10歳でニューヨークのアポロ・シアター『アマチュアナイト』に出場し、日本人最年少で優勝、12歳でフィンガードラムパフォーマンス日本一を決める大会にて準優勝、14歳の頃原宿での路上ライブがSNSで拡散、注目されたことがきっかけでメジャーデビュー。その後自身の作品リリースや新しい地図 join ミュージック、郷ひろみなど他アーティストへの楽曲提供やリミックス、テレビ番組やCM曲の提供、プロデュースなども手がける。東京2020パラリンピック閉会式出演、音楽制作を担当。