篠田麻里子と熊田曜子の不倫劇が酷似?“手帳のハートマーク”は裁判でも追及か【芸能界“ドロ沼”不倫ファイル】 (2/2ページ)

リアルライブ

逮捕された夫が釈放後にメディアを通して暴力行為を否定し、熊田の不倫をブチまけたのだ。夫によれば、日ごろから熊田の不倫を疑い、以前から不倫を裏付ける数々の証拠を集め、その“ありさま”を暴露した。

 「熊田の夫は裁判の証拠として、不倫をにおわせる熊田の手帳の記述や電話の音声を提出したとのこと。さらには、熊田がバッグに忍ばせていた“大人のおもちゃ”に付着する体液と、夫が独自の調査で採取した平井アナの元夫のDNAを鑑定し、それらの同一性が確認された鑑定書などを用意したと報道されています。夫に不倫を疑われ、音声の録音や裁判沙汰に発展するなど、篠田と状況が酷似しているともいわれ、一部報道では比較の対象にされています」(芸能ライター)

 同年9月、ニュースサイト『zakzak』でも2人について触れ、夫が疑う篠田の「男性関係についても白日の下にさらされる可能性」を示唆。実際、同年8月に開かれた熊田の法廷では“手帳のハートマーク”に関する記述が訴訟記録により確認されているようだ。このことからも同サイトは、裁判での篠田の“交友”ぶりが明るみに出ることで、今後の活動は「茨の道」と指摘している。

 皮肉にも“最愛の夫”に不倫を世にさらされた2人。不倫の真偽は不明だが、ともに“ママタレ”として活躍していただけに残念な結果を招いている。おのおの“動かぬ証拠”が世間に知られることとなり、今後の裁判の行方も気になるところ。だが、なにより子どもたちが不憫でならない。

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