春の訪れを味わうスプリングアフタヌーンティー、京都の洋館にて2023年3月18日(土)より提供開始 (1/5ページ)
長楽館(京都市指定有形文化財)内のデザートカフェ長楽館にて、「スプリングアフタヌーンティー」を2023年3月18日(土)より提供開始。「京の春」をイメージした自家製スイーツやセイボリーの英国式アフタヌーンティー。お楽しみの一皿としてオリジナルスイーツ「さくら大福」をご用意します。
明治の洋館でカフェ・レストラン・ホテル等を経営する株式会社長楽館(京都市東山区円山町、総支配人:吉田 重人)は、「デザートカフェ長楽館」にて2023年3月18日(土)より、春の食材を味わう「スプリングアフタヌーンティー」を提供いたします。
「長楽館」(京都市指定有形文化財)は、煙草王と呼ばれた明治時代の実業家 村井吉兵衛の別邸として1909年に建てられた京都のモダン建築の一つで、祇園枝垂桜で有名な京都の桜の名所・国指定名勝円山公園に隣接しています。桜のシーズンは、館内のご利用前やご利用後に、桜見を兼ねた散策もお楽しみいただける絶好の立地です。
迎賓館として使用されていた往時の洋館の造りをそのままに、デザートカフェ長楽館では、それぞれ内装の異なる7種のお部屋で、スイーツや軽食、ドリンクをご提供しています。
長楽館のアフタヌーンティーはロココ様式のドローイングルーム「迎賓の間」で、英国式の3段のティースタンドにてご提供いたします。季節ごとにパティシエが目利きし、生産者から直接仕入れるフルーツなど、こだわりの空間でこだわりの食材をご用意いたします。
■スプリングアフタヌーンティー
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3Mjk0OSMzMDk2NTMjNzI5NDlfVnRLaUxLVGdUYy5KUEc.JPG ]
長楽館では、「京の春」をイメージした季節限定のスプリングアフタヌーンティーを2023年3月18日(土)~4月9日(日)の期間限定でご提供いたします。