JAPANNEXTがIPSパネル搭載23.8インチ 昇降式スタンド機能対応のWQHD液晶モニターを 2月10日(金)に発売 (1/2ページ)
液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:千葉県いすみ市)は、昇降式スタンド、ピボット機能に対応した23.8インチ WQHD解像度(2560x1440)IPS系液晶パネルモニター
「JN-IPS2380FLWQHD-HSP」を2月10日(金)に発売いたします。
23.8インチのIPS系パネルを搭載、WQHD(2560 x 1440)解像度に対応した液晶モニターです。フルHD(1920 x 1080)よりも+78%も高精細のためデスクワークで使用しても高い生産性を実現します。インターフェイスはHDMI 1.4端子を1つとDisplayPort 1.2端子を1つ、さらにDVI-D端子を搭載しています。上下左右178度に対応した広視野角IPS系パネルを搭載。コンテンツを色鮮やかに映し出します。sRGB100%の広色域に対応、動画や写真編集などにも最適です。長時間使用時に眼に優しいフリッカーフリー(ちらつき軽減)、ブルーライト軽減モードを搭載します
高さ調整が可能な昇降式スタンドを搭載、130mmの範囲内で最適な高さに画面を調整可能です。また縦画面として使用出来るピボット(回転)機能にも対応します。
スタイリッシュなフレームレスデザインを採用しマルチモニターにも最適です。75x75mmのVESAマウントに対応しますので、別売りのモニターアームなどに使用が可能です。スピーカーは内蔵しておりません。