どうしてもその猫を飼いたかった少年、猫に話しかけ自分の住所を教えていた (3/4ページ)
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・ツイートを見たユーザーらの反応
このツイートを見たユーザーからは、次のような声が寄せられている。
・この計画がどうか成功しますように!!
・猫は少年の住所を知ったから、あとは家に配達されるだけだね!
・計画はすでに成功したと自分は信じるぞ!あとは、猫がなんとか少年の家までたどり着くことだ。うん、きっとできる。
・私もその計画に参加させて!猫を少年の家まで私が届けてあげるよ!
・なるほど、猫に住所を教えればいいのか!あとは、待っていればいいんだ。新しい時代だな。
・きっと猫は少年の家にやって来る。
・あああ、なんてかわいいの。この少年と猫がどうにかして一緒の家族になれますように!!
・誰か、猫を少年の家に届けてあげて~。
・この猫を引き取るようにお母さんを説得する必要があるね。次に、お母さんに猫を家の前や裏庭に置いてもらって、それから少年に猫を見つけてもらい、猫が自分でそこに着いたふりをさせるってのはどうかな。
・猫を飼うのを許してもらえない少年がかわいそう。自分も同じ経験したことあるよ。猫を飼えないから、猫をなでながらごめんね、って謝った。この少年は、いつか猫を飼うことを許してもらえたらいいな。
・誰かが私の住所を教えたんだろうな。うちには、猫たちが「招待された」と言い張っていつもやって来るんだ。
・村上春樹の小説「海辺のカフカ」には、中田っていう人物が脳損傷後に猫と会話できるようになって、迷子の猫を見つけるという彼の仕事にとても役立った、っていうのが書かれてるんだけど、この少年にも同様の能力があればいいななんて思ったよ。
・少年は店に戻ってくるわよ。店の鍵を盗んで、猫を家に連れて帰って、コミュニティの猫同盟を形成するの。