赤羽のかき氷カフェ&バー「FRAPPE HOUSE」の3月の新商品がスタート! 桜あんを使ったかき氷など全13種類を提供 (1/3ページ)
毎月季節に合わせたかき氷を提供している小野田商店のグループ会社「FRAPPE HOUSE」の3月メニューがスタートしました。
甘さ引き立つ抹茶のシロップに、とろっとした桜あんをトッピングした「山桜花」や、濃厚ミルクをベースにさくらホイップがたっぷりかかった「さくらといちご」など、暖かくなってきたこの時期に食べたいかき氷を提供しています。
2021年7月に東京都北区・赤羽にオープンしたFRAPPE HOUSEでは、季節に合わせたかき氷を年中提供しています。
創業98年の老舗氷メーカー・小野田商店の「小野田の超純氷」を、徹底した温度管理
で-3℃まで緩めて削る「キーンとしないかき氷」が特徴です。
シロップは三谷製糖羽根さぬき本舗の和三盆を使用し、果物の風味を邪魔しない優しい甘みとなっています。
イチゴのシロップは宮城県の農家さんから仕入れた完熟イチゴを店舗で煮詰めた自家製シロップ。果物本来のフレッシュな香りが楽しめます。
3月から登場した『さくらホイップ』は、桜あんとホイップクリームをブレンドしたオリジナルホイップ。桜の香りを楽しみつつ、かき氷に合うような口溶けです。
練乳・生クリーム・牛乳を独自の比率でブレンドした、濃厚なミルクの香りを楽しめる
ミックスミルクは、かき氷一つにつき無料でトッピングが可能。
一部商品は約半分のミニサイズも提供しており、色々な味を楽しみたい方におすすめです。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3OTQzNiMzMTQwNjYjNzk0MzZfb3lhYUFrY056Qy5qcGc.jpg ]
山桜花(やまさくらばな)
定番の抹茶シロップに、とろっとした桜あんをのせたかき氷はまさに春の甘味。中にはミックスミルクが入っており、食べ進める手が止まらない一品です。