富士山の麓から、春の訪れを告げる限定ビール『さくらボック』3月10日発売開始!お花見のお供におすすめ!!【富士桜高原麦酒】 (1/4ページ)

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富士観光開発株式会社のプレスリリース画像
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富士観光開発株式会社(山梨県南都留郡富士河口湖町 代表取締役社長 志村和也)が醸造・販売する「富士桜高原麦酒」では、桜の開花時期に合わせて限定醸造した『さくらボック』を2023年3月10日(金)より販売開始いたします。 http://www.fujizakura-beer.jp/

『さくらボック』は、寒さの厳しい12月に仕込み、3ヶ月以上もの期間をかけて長期熟成させることで、アルコール感やモルトの旨味を十分に引き出したプレミアムビールです。
ビールの本場ドイツでは、長期熟成させたこのビールを「ドッペルボック(ドッペル=ドイツ語で「二倍・ダブル」を意味する)」と呼ばれ、修道士達の断食の時期に栄養源として愛飲されていたそうです。
通常のビールの約2倍のモルトを使用し、長期熟成させることでアルコール度数が8%と非常に高く、甘味・苦味・香りのバランスがとれたビールに仕上がりました。
おすすめの飲み頃の温度は8℃前後となっておりますので、あまり冷やしすぎずにお召し上がりください。
また、お肉の煮込み、デミソース等のお料理に、また、食後酒としてもお勧めです。

なお、購入は、富士桜高原麦酒・直営売店(シルバンズ)やインターネット通販(楽天市場)で販売致します。
 まもなく迎えるお花見シーズン!お花見での宴会も各地の公園で解禁となりそうですので、ぜひ、桜を見ながら「さくらボック」で春を感じてください。

「富士山の麓から、春の訪れを告げる限定ビール『さくらボック』3月10日発売開始!お花見のお供におすすめ!!【富士桜高原麦酒】」のページです。デイリーニュースオンラインは、ドッペルボック河口湖春限定さくらお花見ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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