便利でおいしい! だしにも具にもなる『煮干し削っちゃいました 100g』が、忙しい人にもおすすめな理由 (1/4ページ)
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煮干し削っちゃいました
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マルトモ
仕事、子育て、家事にと日々、時間に追われる記者。丁寧に暮らしたいと思いつつも、一日があっという間に過ぎてゆく日々。毎日の夕食作りも、面倒なだし取りはつい後回しに。そんなとき、簡単に本格的な煮干しだしがとれる 『煮干し削っちゃいました 100g』 を知り、さっそくおためし。毎日が忙しい人にとって嬉しすぎるポイントをググッと押さえた、神商品だった。
■だし取りはただ入れるだけ! 圧倒的な便利さ

みそ汁は毎日の食卓に欠かせないもの。おいしいだしとともに作った具沢山のみそ汁は、立派な一品となってくれるほどの優秀選手。けれど、時間に追われる中で丁寧にだしを取るのは至難の業。煮干しのだしとなるとなおさらだ。そんな多忙な私たちに寄り添ってくれるアイデア商品 『煮干し削っちゃいました 100g』(100g・税込378円・2023年3月1日発売)を製造・販売するマルトモ(愛媛県)は「感動を、けずりだそう」を企業スローガンに、百余年に渡りかつお節やだしを日本の食卓に届けてきた老舗食品企業だ。

写真を見てほしい。『煮干し削っちゃいました 100g』を袋から出すと、こんな感じ。国内製造いわし煮干し(ウルメ限定)をだしが出やすいようにスライスしている。しかも、煮干しだしを取る際に面倒な頭とはらわた除去が不要で、だし取り後のだしこし作業も不要。そのまま食べられるから捨てる部分もなく、エコの視点でも二重マル。面倒な下ごしらえが済んでいることで、より時短に、料理の合間でパパッと本格だしが取れるのがすごくありがたい。