独自開発の素材と技術で “おいしい切れ味”を実現。日本初(自社調べ)の超硬合金包丁 KISEKI: 公式オンラインストアで3月31日一般販売開始 (3/7ページ)
ブランド名「KISEKI:(キセキ)」には、圧倒的な切れ味を誇る「奇跡」の包丁であること、仲間たちとの挑戦の「軌跡」、刃物の町・岐阜県関市にかけた「輝関(輝け、関)」という意味を込めています。KISEKI:ブランドは、包丁のデザインやパッケージ、ブランドサイトなどに上質な雰囲気を持たせており、個人・企業ともにギフト用としても好適品となっています。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MDAyMiMzMTQ4NDgjODAwMjJfdHBmbURuenZLRy5qcGc.jpg ]
■料理人からも好評、優れた切れ味が料理をおいしくする
超硬合金包丁の最大の特長は「おいしくなる包丁」であることです。味覚データの提供や味覚に関するコンサルティングを行うAISSY株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:鈴木 隆一)による他の包丁との比較では、超硬合金包丁で切られた野菜やお肉が甘く、苦味が抑えられるという結果が得られました。その理由は、よく切れる刃先と摩擦が少ない独特の形状に仕上げた薄い刀身が生み出す圧倒的な切れ味により、食物の繊維をつぶさずに素材本来のうまみを引き出すことができるからです。