大容量150L!収納・持ち運びをもっと楽にする『AutoBotアウトドアキャリーカート』が便利すぎた (1/4ページ)
アウトドアや引っ越し、買い物などで苦労するのが荷物運び。短い距離でも、重たい荷物を何往復もするのは大変な労力だ。かといって、大きなキャリーを買っても収納に困ってしまう。そんなときに便利なのが『AutoBotアウトドアキャリーカート』。たった1秒で折りたためる便利なキャリーカートだ。収納容量は150L、耐荷重は150kg(走行時)の頼れる性能を誇っている。その実力をたしかめてみよう!
■買い物やアウトドアで大活躍!1秒で折りたためるお手軽機能と2つの頼もしい性能

クラウドファンディングや自社ブランド事業、Eコマース・ECショップ運営代行事業を手掛ける鑫三海(大阪府)が、またもやユニークな商品を日本に持ち込んできた。それが、より良い生活用品の独自開発・提供をするAutoBotの『AutoBotアウトドアキャリーカート』(YJZDC-01・使用時:101×52×92.5cm、折り畳み時26×28×43cm・約9.2㎏・希望小売価格 税込28,800円・発売中)だ。

その名の通り、アウトドア向けのキャリーカートなのだが、その機能・性能がとにかくすごい。その1番の目玉ともいえるのが、最速1秒で折りたためる瞬間折り畳み機能だ。キャリーカートはたくさんの荷物を運べる便利なアイテムだが、その役目を終えると途端に邪魔になる。折り畳み式であっても、手順が複雑で面倒くさく感じる人も多いだろう。