大容量150L!収納・持ち運びをもっと楽にする『AutoBotアウトドアキャリーカート』が便利すぎた (3/4ページ)

おためし新商品ナビ

正確な重さは分からないが、到底1度に運べる量ではない。それを引っ張ってみると……動く。もちろん重さはあるが、1人でスーッと動かせる軽さ。2輪のカートのようにバランスをとる必要がなく、前輪は360度回転するので方向転換も楽々。タイヤが直径17cmと大きいので(荷物の重さにもよるが)実感で5~6cmなら乗り上げることができた。

ハンドル高さは46~65cmで調整可能。さらに左右上下かなり自由に動くので、無理なく引っ張りやすい。手を離すと自動で直立する自立式なので、不意に倒れたり邪魔にならないのも魅力的。

カバーにはナイロン素材を使用。取り外して洗濯もOK。耐摩耗性、撥水性に優れているので、耐久性もばっちりだ。

目玉機能の折り畳みをためしてみる。左右のフレームを取り外し、そこにある取っ手を引き上げると、折り畳み傘のようにシュッとコンパクトに収まった。

フレームを外したりバンドを巻き付けるなどを入れると30秒ほどかかるが、折り畳み自体はたしかに1秒。これは便利だ。

「大容量150L!収納・持ち運びをもっと楽にする『AutoBotアウトドアキャリーカート』が便利すぎた」のページです。デイリーニュースオンラインは、AutoBotアウトドアキャリーカートキャリーカートアウトドアカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る