不動産市場特化型SaaSのいい生活、 JPMCグループの社宅斡旋業務を大幅に効率化 (1/3ページ)

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株式会社いい生活のプレスリリース画像
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 不動産市場のDXを推進するバーティカルSaaSを開発、提供する株式会社いい生活(東京都港区、代表取締役 CEO:前野 善一、東証スタンダード:3796、以下:いい生活)は、株式会社JPMCエージェンシー(東京都千代田区、代表者:北所 敦、以下:JPMCエージェンシー)に対し、いい生活の賃貸管理システム「いい生活賃貸管理クラウド」(※)を提供開始したことをお知らせします。

■   概要
 JPMCエージェンシーは、全国で約107,000戸を運用する株式会社JPMC(東京都千代田区、代表取締役 社長執行役員:武藤 英明、東証プライム:3276)のネットワークを駆使して、法人向けに家具家電付きのお部屋を提供する社宅斡旋事業を展開しています。この度、全国のパートナー企業から借り上げた物件をより効率的に管理することを目的として、いい生活の賃貸管理システムを導入しました。
 これにより、JPMCエージェンシーでは、契約情報や顧客情報をSaaSのデータベースで管理できるようになり、社内でのスムーズな情報共有・業務効率化が実現されます。
 今後も、いい生活とJPMCエージェンシーは、新しいITツールの活用によりDXを推進し、不動産業における更なる効率化、DX加速を目指してまいります。

(※)「いい生活賃貸管理クラウド」について https://www.es-service.net/
 「全ての人の生活に関わる"不動産市場"を、テクノロジーでより良いものへ。」このミッションのもと、不動産事業者向けに、不動産ビジネスに不可欠な物件情報、顧客情報、契約情報を一元管理し、生産性を向上させる統合型業務支援システムをSaaSとして提供しています。

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