4月1日(土)、東京日本橋の太郎平画廊が先月のプレオープンを経て正式に開廊。初回「太郎平と仲間達」展では、ギリシャ、マルタなど国際的なアーティストの作品を展示。 (3/9ページ)
Daniel Machado(ダニエル・マチャド)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3OTgzNSMzMTU3ODgjNzk4MzVfcEh4dndMY3FOci5KUEc.JPG ]
1973年 ウルグアイ モンテビデオ生まれ
ウルグアイ IEC大学にて建築、コンピューターグラフィックス専攻
ウルグアイ共和国大にて建築、コンピュータグラフィックス専攻 ほか
東京在住。フリーランスの写真家、立教大学ラテンアメリカ研究所研究員
ラテンアメリカにルーツを持ち、ウルグアイ、アルゼンチン、スペイン、そして日本という多国で暮らした経験から複雑な視点を持って社会の側面や生活を映し出したノスタルジックでシュルレアリスティック、マジックリアリスティックな作品が特徴です。写真集「幽閉する男」を出版するほか、タンゴのダイナミズムを表現した写真を展開しています。