4月1日(土)、東京日本橋の太郎平画廊が先月のプレオープンを経て正式に開廊。初回「太郎平と仲間達」展では、ギリシャ、マルタなど国際的なアーティストの作品を展示。 (4/9ページ)
Dionisis Christofilogiannis(ディオニシス・クリストフィロギアニス)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3OTgzNSMzMTU3ODgjNzk4MzVfV1hxb0tIU3lRVC5qcGc.jpg ]
1973年 ギリシャ アテナ出身・在住
シェフィールド・ハラム大学(イギリス)工学部機械工学科 学士
ストラスクライド大学(スコットランド)工学部デザイン工学科修士
クルージュ・ナポカ芸術大学(ルーマニア)ファインアート 博士
ギリシャ・アメリカンカレッジにてビジュルアートの教鞭をとるほか、アテネを拠点とするアーティストのためのアートスペースやマガジンの設立・運営、海外との交流展などを手がけています。作品は単一で凛とした建築や幾何学の要素を用いて抽象的、かつ抒情的な表現が特徴です。