4月1日(土)、東京日本橋の太郎平画廊が先月のプレオープンを経て正式に開廊。初回「太郎平と仲間達」展では、ギリシャ、マルタなど国際的なアーティストの作品を展示。 (6/9ページ)
Radu Solovastru(ラドゥ・ソロヴァストル)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3OTgzNSMzMTU3ODgjNzk4MzVfeGhneUVVVlZQZy5qcGVn.jpeg ]
1957年 ルーマニア クルジュ・ナポカ出身・在住
クルジュ・ナポカ芸術デザイン大学 美術博士
イアオン・アンドレスク大学グラフィック専攻
クルジュ・ナポカ芸術デザイン大学教授
この10年ほど「ガストロデザイン」「ケーキデザイン」などとして、マジパンを使った「Glycemic(糖血症)」というシリーズを作っています。
Raphael Vella(ラファエル・ヴェッラ)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3OTgzNSMzMTU3ODgjNzk4MzVfeXNvcUJPendrYy5qcGVn.jpeg ]
マルタ共和国生まれ・在住
ロンドン芸術大学(イギリス)美術 博士
マルタ大学(マルタ共和国)美術教育 修士
マルタ大学(マルタ共和国)芸術ならびに美術史 学士
美術家として国際的に活躍するほか、マルタ大学にてアートの方法論、理論、実践についての教鞭をふるい、また2017年のヴェネチア・ビエンナーレのマルタ共和国パビリオンのキュレーションを務め、また現代美術に関する執筆も行なっています。