失語症・高次脳機能障害 当事者インタビュー冊子「脳に何かがあったとき」リニューアル創刊! 前anan編集長 能勢邦子氏を特別編集長に迎えて全面リニューアル (1/5ページ)

バリュープレス

Reジョブ大阪のプレスリリース画像
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失語症当事者・高次脳機能障害 当事者の声を届けるために、NPO法人Reジョブ大阪が毎月発行してきた冊子を2023年4月号から全面リニューアルいたしました。




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NTUxMiMzMTY3OTIjNTU1MTJfemlWcGVBSENVai5qcGc.jpg ]
「脳に何かがあったとき」について


2021年3月に発行を開始。言語聴覚士が監修し定期発行する失語症・高次脳機能障害 当事者へのインタビュー冊子。読者の拡大とニーズへ応えるために2023年4月全面リニューアルを敢行。2023年度は3000部の発行を見込んでいる。


特別編集長 能勢邦子氏について

『anan』元編集長。『Hanako』『POPEYE』元副編集長。2018年まで約30年間、マガジンハウスで雑誌や書籍の編集に携わり、話題作を次々に生み出してこられました。リニューアルにあたり多大なるご尽力をいただきました。

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