EC利用者の課題は、実は「サイズ」ではない!?「スマホオンライン試着サービス」開発企業の代表が、“アパレル業界における真の顧客課題”をテーマに連載開始 (1/3ページ)

バリュープレス

株式会社Sally127のプレスリリース画像
株式会社Sally127のプレスリリース画像

AI(人工知能)とAR(拡張現実)の技術を活用した試着サービスは、購買意欲を醸成し、返品数も減らせるとあって、着実に導入が加速。コラムでは、提供側の視点に立ち過ぎて、もっとも重要な消費者の“感情”を置き去りにしてしまいがちなアパレル業界に向け、顧客課題の構造とその見つけ方を、具体例を交えてわかりやすく解説します。

アパレルEC向け販促サービスを手がける株式会社Sally127(サリーワンツーセブン)(所在地:東京都台東区、代表取締役:鳥巣 彩乃)は、2023年5月10日(水)、EC・ネット通販を中心とした物販ビジネス専門メディア「コマースピック」において、ECサイトを運営するアパレル企業や小売企業を対象にした専門家コラム「アパレル業界の真の顧客課題を探そう」の連載をスタートいたしました。

▼ 「アパレル業界の真の顧客課題を探そう」掲載ページ(コマースピック):https://www.commercepick.com/archives/34644


■AIとARを活用し、スマホがあればいつでもどこでもバーチャル試着が楽しめるプラットフォームを構築
Sally127の主力事業は、AI(人工知能)とAR(拡張現実)の技術を活用した「アパレルEC向けオンライン試着プラットフォーム」。アパレルブランドのECサイトを閲覧しているユーザーが、気になる商品をスマホで試せるバーチャル試着サービスです。

AR型の試着技術というと、ハードルが高いと感じる方は少なくありませんが、Sally127の試着プラットフォームは、アプリ開発・高額な費用・IT専門人材は一切不要です。ECサイトにタグを組み込み、Sally127が制作した洋服のCADデータを公開するだけでオンライン試着が利用可能。

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