企業版ふるさと納税支援事業を行うカルティブ、税務会計経営情報サイト『TabisLand』にて”会社経営に活かす企業版ふるさと納税”をテーマとした連載企画を掲載 (1/5ページ)

バリュープレス

株式会社カルティブのプレスリリース画像
株式会社カルティブのプレスリリース画像

企業版ふるさと納税を活用した地域課題解決プラットフォーム「river(リバー)」を運営する株式会社カルティブ(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:池田 清、以下「カルティブ」)は、エプソン販売株式会社の税務会計経営情報サイト『TabisLand(タビスランド)*¹』で、企業が地域振興やSDGsの達成などの社会貢献ができるほか、法人税の高い軽減効果を受けられる「企業版ふるさと納税制度」の活用促進のため、企業向けのコラム連載本数が15を超えたことをお知らせいたします。


『TabisLand』連載企画URL:https://onl.sc/s5PK9um


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NTkyMyMzMTgwNzgjNjU5MjNfRVZhcVlxWlVFSC5qcGVn.jpeg ]
コラム連載の背景

 カルティブでは、企業版ふるさと納税を活用した地域課題解決プラットフォーム「river(リバー)」を通じて企業版ふるさと納税の活用を目指す自治体と企業に対して、計画書の策定からパートナー探し(企業や地域)等、地域の課題解決を通じ、地域と企業双方の持続可能な発展を支援することで、地域と企業を繋ぎ、地方創生を通じて一人でも多くの人が、継続的に幸せに暮らせる社会づくりを目指しています。

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