「見てこれ! やばっ」 本屋で聞いた「男子高校生の会話」が衝撃的すぎて...震えが止まらない (1/2ページ)

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「見てこれ! やばっ」 本屋で聞いた「男子高校生の会話」が衝撃的すぎて...震えが止まらない
「見てこれ! やばっ」 本屋で聞いた「男子高校生の会話」が衝撃的すぎて...震えが止まらない

なんとなく聞こえてきた他人の会話がめちゃくちゃ面白かった──そんな経験をしたこと、ないだろうか。

まさにそんな体験を描いた漫画が投稿され、ツイッター上で話題になった。

それはふらりと立ち寄った本屋さんでの出来事だった。

画像は青木ぼんろ@aobonroさんのツイートより、以下同

作者は、東京都在住のツイッターユーザー・青木ぼんろ(@aobonro)さん。

注目されたのは2023年1月1日に投稿された「本屋で聞こえてきた会話」というタイトルの作品だ。

ふらりと本屋に立ち寄った青木さんが、気になる本を手に取っていると、どこからか

「見てこれ! やばっ」

という声が聞こえてきて......。

「いや、お前今週の頭に生まれたんか」
「人生は4000週間やって」「4000て!! 短ないっ!?」

青木さんが振り返った先では、男子高校生らしき2人組が、何やら話し込んでいる。

自己啓発本のタイトルか何かだろうか? 「人生を週で換算すると4000週間しかない」という説を目にして、焦りを感じているらしい。確かに、「4000週間」といわれると年単位で考えるよりもなぜかずっと短く感じてしまうが......。

「ってことは俺の人生も残り3999週間...」

男子高校生はそう言って不安げな顔をしている。

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