6月20日(健康住宅の日)に涙活(るいかつ)カフェで、泣きながら「健康な住宅とは何か」をテーマにして語り合うイベントを実施します (1/2ページ)
ストレス解消効果を泣くだけで叶えられるとあって、取り入れる人が増えている健康法「涙活」(るいかつ)。今回のイベントでは、「健康住宅の日」にふさわしく、泣きながら住宅の健康とそこに住む人の健康のあり方について考え、泣くことの大切さを感じてもらいます。「なみだ先生」が、泣いてはいけないという思い込みを取り去るので、誰でも号泣できるまたとない機会です。
意識的に泣いてストレスを解消する『涙活(るいかつ)』を提唱する「なみだ先生」こと感涙療法士の吉田英史は、自身のプロデュースする喫茶店『涙と旅カフェ あかね』(東京都新宿区西早稲田2-1-17酒井ビル1F)で、2023年6月20日(火)(健康住宅の日)に、2014年にトレジャーホーム株式会社にて販売された注文住宅『“涙活(るいかつ)支援住宅”』を例に、泣きながら住宅の健康とそこに住む人の健康のあり方について考えるイベントを実施します。
▼ 涙と旅カフェ あかね HP : https://www.ruikatsu.net/tearsandtravelcafe
■泣く活動「涙活(るいかつ)」について
涙活とは、意識的に涙を流すことで心のデトックスを図る健康法です。人は2~3分だけでも泣くと、自律神経が緊張や興奮を促す交感神経から、脳がリラックスした状態である副交感神経が優位な状態へとスイッチ。脳が癒され、たまったストレスをスッキリと解消することができます。またメンタル面のみならずフィジカル面でも効果を発揮。