1610年からフランス、アルザスの地でワイン造りを行う老舗ワイナリーがゲヴュルツトラミネール種で造るオレンジワイン「ジェ・ジェ・ジェ フォリー 2021」新発売 (1/4ページ)

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株式会社モトックスのプレスリリース画像
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今回取り扱いを開始した「ジェ・ジェ・ジェ フォリー 2021」は、フランス、アルザス地方で1610年からワイン造りを行う老舗ワイナリー「ポール・ジャングランジェ」がゲヴュルツトラミネール種で造る辛口のオレンジワインです。12日間のマセラシオンを行うことでオレンジや金木犀、紅茶のアロマを引き出し、ビターさのあるピュアな果実味のワインに仕上げました。

1915年創業の酒類専門商社、株式会社モトックス(本社:大阪府東大阪市、代表取締役社長:寺西 太亮)は、2023年6月19日より、フランス、アルザスの地で1610年からワイン造りを行う老舗ワイナリー「ポール・ジャングランジェ」がゲヴュルツトラミネール種で造る新たなオレンジワイン「ジェ・ジェ・ジェ フォリー 2021」の販売を開始しました。

▼ジェ・ジェ・ジェ フォリー 2021 商品紹介ページ: https://www.mottox.co.jp/catalog/wine-liquor/619160

■1610年からアルザスの地でワイン造りを行う「ポール・ジャングランジェ」
アルザスのエギスハイム村に深く根を下ろした、現在13世代目となる家族経営のワイナリー。その歴史は1610年、30年戦争(1618-1648)の前に始まります。2000年には現当主ミッシェルがワイナリーを継承。シャンパーニュやジュヴレ・シャンベルタン、南アフリカやチリでも醸造家として経験を積んだ後、実家のワイナリーを引き継ぎました。

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