初日で目標達成!自社農園と薬膳レストランを支援するクラウドファンディング 「自社なつめ農園が開園!薬膳Soup粥 火鍋料理店が日本橋にOPEN」 (2/5ページ)

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【国内有数の規模】自社なつめ農園が開園!合わせて薬膳Soup粥 火鍋料理店がが日本橋にOPEN クラウドファンディング
https://www.makuake.com/project/natsumean02/

日本の中心・東京中央区日本橋に、健康作りをサポートするレストラン

「【国内有数の規模】自社なつめ農園が開園!合わせて薬膳Soup粥 火鍋料理店が日本橋にOPEN」クラウドファンディングは、2023年7月18日(火)に東京の中央区日本橋にあるコレド室町1の4階、シェアレストランフロア「re@.Dine」内にオープンする薬膳レストラン「なつめ庵」と、開園し300本の苗木を植えた自社農園「なつめ農園」の、どちらも先行して応援できるプロジェクトです。「なつめ農園」は、2021年暮れにさいたま市見沼地区800坪の土地に300本の苗木を植えました。2019年に薬膳レストラン「なつめ庵」を経営する亀山さんが韓国の商社が企画したなつめを使った料理大会で入賞、 賞品で韓国の棗農園が集まっている棗祭りに招待されたことをきっかけに、日本の棗は97%以上が福井県で生産され、生なつめの殆どは県内で消費され流通されていないことを知ってから、造園業をやっていた方とのご縁で「なつめ農園」は誕生しました。棗(なつめ/ナツメ)は、古くから菓子の材料として重用され〝世界三大美女〟として名高い楊貴妃も欠かさずに食していたと言われる果実で、「一日食三棗 終生不顕老」(一日3粒の棗を食べることで、老いを防ぐ)という言葉も残されています。 常用漢字では「棗」と書きますが「棘(とげ)」という字でも表現されるとおり、棗(なつめ/ナツメ)は果実の両端に棘が2本生えており、大事な実と種子を害虫や鳥から守っています。
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