ジェイアール東海パッセンジャーズが「スマートレシート®」導入開始~電子レシートでつなぐ効率的な経営とお客様の満足度向上~ (1/5ページ)

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東芝テック株式会社 (PR代行:エムカラーデザイン株式会社)のプレスリリース画像
東芝テック株式会社 (PR代行:エムカラーデザイン株式会社)のプレスリリース画像

 東芝テック株式会社と東芝データ株式会社は、2023年6月より株式会社ジェイアール東海パッセンジャーズが運営する「DELICA STATION」(デリカステーション)などの駅弁売店にて、電子レシートサービス「スマートレシート®」の運用を開始しました。ジェイアール東海パッセンジャーズが運営するデリカステーションは、東京から新大阪間の東海道新幹線改札内のコンコース、ホーム上などに位置し、新幹線利用者を中心に駅弁、飲料、お土産などを販売しています。一般的なスーパーやコンビニとは異なり、新幹線をご利用される出張客や急な立ち寄りなど店内での滞在時間は非常に短いため、接点時間は非常に短く、迅速な対応が求められます。紙資源の削減による環境保全、お客様にとっての買い物体験の利便性向上など、「スマートレシート®」導入をきっかけとしたジェイアール東海パッセンジャーズのさまざまな取り組みをご紹介します。

 東芝テック株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:錦織弘信、以下「東芝テック」)と東芝データ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:北川浩昭、以下「東芝データ」)は、2023年6月より、株式会社ジェイアール東海パッセンジャーズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:松尾啓史、以下「ジェイアール東海パッセンジャーズ」)が運営する「DELICA STATION」(デリカステーション)などの駅弁売店にて、電子レシートサービス「スマートレシート®」の運用を開始しました。

 ジェイアール東海パッセンジャーズが運営するデリカステーションは、東京から新大阪間の東海道新幹線改札内のコンコース、ホーム上などに位置し、新幹線利用者を中心に駅弁、飲料、お土産などを販売しています。一般的なスーパーやコンビニとは異なり、新幹線をご利用される出張客や急な立ち寄りなど店内での滞在時間は非常に短いため、接点時間は非常に短く、迅速な対応が求められます。
 紙資源の削減による環境保全、お客様にとっての買い物体験の利便性向上など、「スマートレシート®」を導入したジェイアール東海パッセンジャーズの取り組みをご紹介します。

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