猛暑の中、服を着たまま配達先の家のプールに飛び込んだAmazonの配達員 (2/2ページ)
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見事なジャンプである。配達員は常に時間に追われている、服を脱いで、また着る時間などなかったのだろう。
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プールに飛び込むとすぐに上がり、何事もなかったように去っていった。超クイックなプールタイムだ。
カリフォルニアは日本に比べ乾燥しているので、服もすぐに乾くことだろう。配達員はそのまま車に乗り込み、次の配達先へ向かっていった。
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アメリカの一部地域では熱波が続き、史上最高気温を記録している。
民家は猛暑の中、いつもお世話になっている配達員たちに涼しい思いをさせてあげたかったようだ。そして配達員も、遠慮していられないほど暑かったのだろう。
30度までなら余裕の冷え性の私だが、さすがに体温越えとなるとクラっとする。猫がいるので室温は25度に設定しているが、そうなると冷えるので靴下を履いてしまう。
でもちょっと窓を開けた途端熱波がブハっと入ってきてロウリュ?と思うくらい(言い過ぎ)、やっぱ今年は去年より暑いかな?と思うわけなのだ。
written by parumo
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