考古学ファンにはたまらない♡縄文土器の独創的な造形をモチーフにしたアイテムが誕生 (1/3ページ)
この世にまたステキなものが生み出されてしまいました!
フェリシモが展開する「ミュージアム部」と新潟県の十日町市博物館とがコラボレーションし、縄文土器をテーマにしたアイテムが発売されました。
十日町市博物館は、国宝「新潟県笹山遺跡出土深鉢形土器」を収蔵・展示する博物館で、火焔型土器をはじめとした多数の土器を展示し、縄文時代の暮らしをわかりやすく紹介しています。
今回のコラボでは、縄文土器がどんな目的のためにつくられたのか、その美しくも謎に満ちた造形美に注目し、日常でも縄文の美しさを楽しめるようにという思いがデザインに込められています。