アート通販サイトWASABI 7周年にてユーザーアンケート結果を公開 (1/3ページ)
アート購入時、通販サイトの需要が増えている可能性があることを独自アンケート調査で発表
株式会社NOMAL(所在地:東京都中野区、代表取締役:松本祥太郎)の運営する、アート事業WASABI(代表:平山美聡)はサービス開始から7周年を迎え、ユーザー様へアンケートを実施いたしました。
WASABIの独自アンケートによると、ユーザー様のアート購入元は、「アート専門の通販サイト」が一番多い結果となりました。作品を実際に見てから購入を決めることのできるギャラリーやインテリアショップ実店舗などの選択肢がある中で、アート通販サイトでの購入がトップの購入元となり、全体の約34%を占めております。
近年、アート通販サイトをはじめとするインターネット経由でのアート購入は、「たまたまサイトを見ていて気に入った商品があったから」というその手軽さが、購入における最大のメリットとして挙げられ、徐々に注目を集めています。(出典:「日本のアート産業に関する市場調査2021」エートーキョー(株)、(一社)芸術と創造))
■WASABI(https://wasabi-nomal.com/)とは
日本国内および、海外へのアート通販およびアート情報メディアです。敷居が高いアートをwebという手段を通じて多くの人に届け、最終的にはアーティストとユーザーをダイレクトにつなぐことを目的としています。
7周年を迎えたWASABIは、現在数百人のアーティストが登録しており、NFTをはじめとする3,000点以上のアートを簡単に購入いただけます。アートと一緒にそのアーティストのプロフィールや夢なども掲載しているので、アーティストの想いや背景を知った上で購入ができるアート通販サイトです。