【宅配ボックス意識調査】 98.5%が「各種履歴を残すことができるコンピュータ制御式の宅配ボックス」を選択~ダイヤル式宅配ボックスのクレームは「空閉じ」が最多~ (4/5ページ)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NTc0OSMzMjQ4MTkjNjU3NDlfeUJobUZqZWdheS5wbmc.png ]
■調査概要
調査タイトル:宅配ボックスに関する意識調査
調査対象者:管理会社・営業担当者
調査時期:2023 年7月8 ⽇〜8月4⽇
調査⽅法:アンケート
調査⼈数:604⼈
*引用・転載時のクレジット記載のお願い
本リリース内容の転載にあたりましては、「フルタイムシステム調べ」という表記をお使いいただきますようお願い申し上げます。
【株式会社フルタイムシステムについて】
フルタイムシステムは、世界に先駆け宅配ボックス・宅配ロッカーを開発し、「最も長期に亘って営業している電気式宅配ロッカーサービスプロバイダー*²」として、ギネス記録を樹立した企業です。また国連の定めるSDGs(持続可能な開発目標)実現のための活動に取り組んでおり、宅配ボックスの整備により荷物の再配達を減らしCO₂削減による地球温暖化防止への功績が認められ環境大臣賞「環境保全功労者表彰」を受賞しております。創業時から35年以上にわたりお客様の声に耳を傾け、宅配ボックス・宅配ロッカーと24時間有人対応のコントロールセンターを核とし、レンタサイクル、カーシェアリング、EV充電など、住生活を豊かにする設備やサービスを提供し、現在では集合住宅を中心に戸建て、オフィス、店舗、公共施設などへのフルタイムロッカー設置件数47,000カ所を超え、年間で519万人を超える方々にご利用いただいています。(2022年12月時点)
今後も、宅配ボックスの整備を通じて、人々の暮らしを豊かにするだけでなく、再配達やそれに伴うCO₂の削減などを通じて地域や国際社会へ貢献しサステナブルな社会の実現に寄与できるよう精進してまいります。