エブリスタ小説が原案の『インターホンが鳴るとき』が2023年10月、テレビ大阪の新ドラマ枠「DRAMA ADDICT」でドラマ化決定! (3/6ページ)

バリュープレス

リアリティを持ちつつ、ドラマとしての楽しみ方を今は模索中です。ですが、まるでジェットコースターに乗っているような、目まぐるしく展開が変わる作品になると僕は思います。あっという間に終わってしまったと思わせます。皆さん期待してお待ちください。よろしくお願いします。

佐伯海斗役:古屋呂敏(ふるや ろびん)▽プロフィール京都府出身。幼い頃からハワイと日本を行き来し、日本の高校を卒業後、ハワイ州立大学、のちにマサチューセッツ州立大学に進学。俳優のみならず映像クリエイターとしても活動。CHANEL、FENDI、などハイブランドからISETAN、SK-Ⅱなどの映像制作を手掛ける。カメラマンとしても、CMやアーティストのジャケット写真などを撮影。さらに「VIVANT」(TBS)、「オオカミちゃんには騙されない」(Netflix)の出演で話題となる。▽コメント佐伯海斗役を演じさせていただきます、古屋呂敏です。彼は育った環境や経験から自己肯定感がとても低いですが、その中で純粋でまっすぐな心を持っています。誰かを想う感情がその人をどんどん変えていく、そんな力の一面を海斗から感じていただければ嬉しいです。そして作品を通して色々な女性が登場します。「不倫」という絶対悪の中どうしても一人一人の登場人物に心寄り添ってしまう部分があります。その背景と理由、不完全で流動的な人間らしい物語をぜひ楽しんでいただきたいです。
■原作情報
『インターホンが鳴るとき』(マンガボックス掲載)
作品ページ:https://www.mangabox.me/reader/166016/
原作:りお(エブリスタ)漫画:瀬畑純(マンガボックス)
▽原作・りお氏コメント素敵な俳優さん達に演じて頂けるなんて今だに信じられません。読者の皆様、作品に関わって下さった多くの方々のお陰です。

「エブリスタ小説が原案の『インターホンが鳴るとき』が2023年10月、テレビ大阪の新ドラマ枠「DRAMA ADDICT」でドラマ化決定!」のページです。デイリーニュースオンラインは、Web小説ドラマ化不倫ドラマネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る