エブリスタ小説が原案の『インターホンが鳴るとき』が2023年10月、テレビ大阪の新ドラマ枠「DRAMA ADDICT」でドラマ化決定! (5/6ページ)
ごく自然とR&B、HIPHOPの歌唱スタイルを纏い、力強さと迫力を備え日本人離れした歌声で表現される圧倒的なパフォーマンス力は必見。グローバルなシーンでの活躍も視野に入れた次世代のアーティスト。
▽yukaDD コメントこの度、"DRAMA ADDICT"『インターホンが鳴るとき』のエンディング曲を担当させて頂くことになりましたyukaDDです。SNS時代とシンクロした、ハラハラドキドキの大人の恋愛ドラマ。いまからとても楽しみです。私の曲もドラマの世界感と共鳴するようになっています。ぜひ視聴者の皆様に聴いて頂けたら嬉しいです!
▽Jin Nakamura(プロデューサー) コメントそれぞれに生き方があり、どの生き方にも明確な「正しさ・コタエ」はない。迷いやつまづきのなかでその都度自分なりの小さな「コタエ」を見つけながら積み重ねていくことに自分らしさと未来がうまれる。その正しいか間違いなのかわからない「小さなコタエ」を表現した曲です。