わずか2ヶ⽉で700社以上の応募突破!ミイダスと朝⽇新聞社の初共催。従業員を⼤切にするすべての企業を称える『はたらく⼈ファーストアワード』 (2/9ページ)

バリュープレス



「はたらく⼈ファーストアワード」とは、ミイダスと朝⽇新聞社が共催する、【「はたらく⼈」⼀⼈ひとりを「ファースト」に考えていきたい】思いをもった企業を称えるアワードです。昨今「はたらきがい」も多様化が進んでおり、⼀⼈ひとりの「はたらきがい」をより尊重して、はたらく⼈のホンネにきちんと⽿を傾けることが⼤切だと考えられます。
本アワードに合わせて実施した調査※では、コロナ禍以降「はたらきがいが多様化している」と回答した⼈は81.1%と判明。約9割が、今後「はたらきがい」の多様化を促進するべきとも回答しています。さらに、回答者の4⼈に1⼈が従来のサーベイでは「⾃分の意⾒を伝えられていない」状況であり、その理由として、「回答しても改善や反映に繋がらない」と思っているといった課題も浮き彫りになっています。また、従来のサーベイでは主観と客観が⼊り混じっており正確な課題把握や従業員の状況把握が困難になっている、従業員ごとのニーズをしっかりと把握できていない可能性があると判明しました。
※【調査地域】全国、【対象者条件】全国の20歳〜59歳男⼥(経営者150名:取締役会⻑、代表取締役、取締役、執⾏役員、中間管理職150名:部⻑・課⻑、⼀般社員150名)、【調査⼿法】インターネット調査、【実査期間】2023年6⽉26⽇(⽉)〜6⽉29⽇(⽊)、【サンプル数】450名

本アワード参加企業が無料で利⽤できる「はたらきがいサーベイ」について

「従業員の状況把握が困難」であることや「従業員の課題ごとのニーズ把握」といった、従来のサーベ イの課題を解消すべく、ミイダスは新たな評価観点(主観と客観による質問、項⽬の重要度ヒアリング)を ⽤いた「はたらきがいサーベイ」を開発しました。本アワード参加企業は、この「はたらきがいサーベイ」を無料でご利⽤いただけます。 

【「はたらきがいサーベイ」の特徴】 
「はたらきがいサーベイ」は、はたらく⼈のエンゲージメントをアンケートを通して集計することで、 会社の「はたらきがい」を正確に算定することができるサーベイです。会社がはたらく⼈のはたらきが いを引き出す環境を作れているかどうかも定量的に評価できます。
「わずか2ヶ⽉で700社以上の応募突破!ミイダスと朝⽇新聞社の初共催。従業員を⼤切にするすべての企業を称える『はたらく⼈ファーストアワード』」のページです。デイリーニュースオンラインは、はたらく⼈ファーストアワードミイダスパーソルイノベーション働き方ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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