カルティブ、高大連携プロジェクト・福島空港活性化「福島 S-HART 事業」の新商品デザインをサポート (3/7ページ)

バリュープレス




商品概要


商品名: 伝右衛門 La BeeNIR
価格: 600円+税
製造者: グランシア須賀川 スイーツ部門「CAMERINA」
蜂蜜 須賀川養蜂 「伝右衛門はちみつ」  佐藤貞和代表



[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NTkyMyMzMjY0ODYjNjU5MjNfWklYQ2ZydnVGZi5qcGc.jpg ]

 商品名について

ラ・ビーニャとは、バスクチーズケーキのバスク地方での呼び名であり、バスクチーズケーキ発祥のお店の名前でもあります。語感や言葉の新しさや印象から選定しました。本来は、「La Viña(ラ・ビーニャ)」と綴りますが、「Vi(ビー)」を「Bee」と書き換え「ミツバチ」に、「ña(ニャ)」を「NIR」と書き換え「近赤外線(Near-infrared, NIR)」にしました。近紫外線は、農薬などの毒におかされたミツバチの生存率を高めた研究があることに由来して引用しました。
なお、商品名に関してはオフィス情報科で307個の候補を挙げ、その中から選抜した8つ(ミツバチのハチ(8)にちなみました)をプロジェクト関係者に提示し決定しました。


伝右衛門について

伝右衛門とは、明治時代に須賀川市の商家に生まれ、県立病院の誘致や須賀川市農業の近代化、産業発展に寄与した橋本伝右衛門のことです。明治10年に、成長の早いニセアカシアの苗木を東京から5本購入し、災害防止や燃料にしました。今も須賀川市ではたくさんのニセアカシアの木が見られます。
「カルティブ、高大連携プロジェクト・福島空港活性化「福島 S-HART 事業」の新商品デザインをサポート」のページです。デイリーニュースオンラインは、千葉商科大学福島県立須賀川創英館高等学校福島空港カルティブネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る