323人に聞いた!会社からの記念品の実態調査!センスのいい記念品の条件と要らない記念品の特徴とは? (10/19ページ)
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ちなみに、ロゴや社名に関して、どのようなデザインが好まれるのでしょうか?
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTY1MCMzMjc1NjIjNjk2NTBfUW12R3FDV09rVC5qcGc.jpg ]
記念品の会社ロゴや記念ロゴの許せるレイアウトとは?
そもそも会社ロゴや記念ロゴは入れないでほしい。(98人:約31%)
見えないところに小さくワンポイント、かつ剥がせる。(26人:約9%)
見えないところに小さくワンポイント。(45人:約14%)
見えるところに小さくワンポイント、かつ剥がせる。(24人:約8%)
見えるところに小さくワンポイント。(79人:約25%)
全面に配置。もしくはどこから見ても大きく見える。(5人:約2%)
底面にワンポイント、かつ剥がせる。(21人:約7%)
底面にワンポイント。(25人:約8%)
最も多い回答が「会社のロゴや記念ロゴは入れないで欲しい」というもの。とはいえ、記念品として配布するというイベントの性質や会社の意思としてロゴや社名はどこかに入れたいという場合は、「見えるところに小さくワンポイント」がいいようです。
323人に聞いた!会社の記念品の意識調査!もらって嬉しかった・嬉しくなかった・捨ててしまう記念品を大公開!
記念品を適当に選んでしまうと会社に対してネガティブな印象を持たれたり、会社に対する興味を失いかねません。また、捨てられてしまった場合、万が一それが道ゆく人などにみられてしまうと、決してポジティブな印象は持たれないでしょう。
ここでは、「これはもらって嬉しかった」「これは嬉しくなかった」「申し訳ないが捨ててしまう」、そんな記念品の品物を解説します。