アフターコロナの動きが強まった2023年の消費行動を振り返るQoo10「2023年消費行動白書」発表 (11/13ページ)

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●付録「学びと社会貢献」
学びたいことがある人は過半数!「税・投資・お金関連」「食・料理関連」「語学」が上位。学びたい理由は「スキルアップ」「プライベートを充実させる」
女性たちの学びへの意欲を調査。「今は学べていないが、これから学びたいことがある人」は50.6%で、半数以上が学びに前向きであることが分かりました。具体的に学びたいことは「税・投資・お金関連(45.1%)」「食・料理関連(24.5%)」「語学(22.1%)」が上位に。お金や食など、生活に密接した学びに興味がある人が、比較的多いことが分かりました。
これらを学びたい理由は「スキルアップのため(52.2%)」と回答した人が過半数。次に多かった理由は「プライベートを充実させるため(27.3%)」で、大人になっても、自身の能力向上や、生活の充実のために努力したい意向がある女性は多いことが分かりました。その他の理由は「資格・検定取得のため(26.9%)」「経済的自立のため(26.5%)」「収入を上げるため(23.7%)」と続きました。
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