アフターコロナの動きが強まった2023年の消費行動を振り返るQoo10「2023年消費行動白書」発表 (8/13ページ)

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●第3章「Z世代とY世代のネットショッピング」
“ECデビュー年齢”の平均、Z世代は16.5歳、Y世代は20.4歳!
初めて購入した物はZ世代「服」「推しグッズ」、Y世代「本・漫画・雑誌」も上位に
初めてネットショッピングを使って商品を購入※した“ECデビュー年齢”を調査したところ、Z世代は平均16.5歳、Y世代は平均20.4歳でした。約4歳の差が見られ、Z世代の方がより早くからネットショッピングに親しんでいると考えられます。ネットショッピングで初めて購入した物は、Z世代では1位「服(22.0%)」、2位「好きなアニメ・アイドル・アーティスト等のコンテンツグッズ」いわゆる「推しグッズ」がランクイン。Y世代では「本・漫画・雑誌(17.6%)」が1位でした。5位以内に、Z世代では「ファッション小物(13.2%)」、Y世代では「食品・お菓子・飲料(12.8%)」、「ゲーム・ゲーム機(10.8%)」がランクインし、世代間で異なる傾向が見えました。
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