携帯用ビューティーテックのネイルポップ、デジタルネイルアートソウルセミナーを開催 (1/2ページ)
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◇ DSGLOBALが韓国内初の「デジタルネイルアート」ソウルセミナーを開催 ◇セルフネイラーからネイルアーティストまで使える携帯用ビューティーテック『ネイルポップ』◇キャラクター、写真、ドローイングも容易にネイルアートで製作可
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MjE2NSMzMzExNjAjODIxNjVfcUZFSHFXckdIbC5KUEc.JPG ]
DSGLOBALは、昨年子会社のDSGCMが初開催した「デジタルネイルアートセミナーin SEOUL」が大盛況に博し、今年も01月21日にソウルゴールドリバーホテルにおいて(社)大韓ネイル美容師会との共同開催したことを明らかにした。
有料セミナーであるにも関わらず、昨年はネイル関係者が約100名参加するなど「デジタルネイルアート」に関する多大な関心を窺わせた。
今年二回目の開催となった今回のセミナーもネイルアーティスト、ネイルサロン経営者や従業員、ネイルサロンの経営を目指している者、さらにセルフネイラーなどネイルをこよなく愛する人々が多方面から参加し、「デジタルネイルアート」の明るい未来を再確認することができた。
今回のセミナーでは昨年に参加者から大きな反響があったデジタル手作りパーツ製作、ドローイングネイルなどネイルアートマスターの試演を中心にネイルサロン宣伝のためのインスタグラムマーケティング戦略に関するレクチャーも行われた。
セミナーの講師として空間感覚とストーリーテリングネイルアートで著名なパク・シウン院長(アイリーネイル 代表)は、韓国伝統模様を活かしたネイルアート技法を紹介し、
(社)大韓ネイル美容師会デザインマスターのキム・ヘヨン院長(ネイルウェア代表)は、デジタルソースを活用した質感表現技法を紹介した。