不動産市場特化型SaaSのいい生活、不動産リーシング業務を改善する機能をβ版としてリリース~賃貸業者間サイトの物件を自動で掲載し、募集物件数の最大化に貢献~ (1/4ページ)

バリュープレス

株式会社いい生活のプレスリリース画像
株式会社いい生活のプレスリリース画像

 不動産市場のDXを推進するバーティカルSaaSを開発、提供する株式会社いい生活(東京都港区、代表取締役社長 CEO:前野 善一、東証スタンダード:3796、以下:いい生活)は、不動産業務クラウド・SaaS「いい生活賃貸クラウド」(※1)において、不動産会社の物件広告の業務を効率化する「物件自動取込」「物件自動掲載」の 機能をβ版としてリリースしたことをお知らせします。

■   概要
 この度「いい生活賃貸クラウド」において、「物件自動取込」「物件自動掲載」の機能を一部の利用顧客向けにリリースいたしました。
 新機能の特徴といたしましては、当社が提供する賃貸業者間流通サイト「いい生活Square」(※2)から取り込んだ物件を、自社のホームページや各不動産ポータルサイト(※3)に自動でコンバート(一括入稿機能) (※4)できるようになります。
 まずは一部の利用顧客向けにリリースしておりますが、本リリースに向けて順次アップデートして参ります。

■   主な機能
・店舗ごとの条件に合った物件情報を業者間流通サイトから自動で取得するため、物件登録作業を削減できます。
・自動取得した物件情報を、自社のホームページや各不動産ポータルサイトの契約プランに合わせて自動で掲載します。
・自動取込条件で画像枚数と画像種別を指定できるため、画像が充実した物件情報の取込および、掲載がしやすくなります。
・募集終了となった物件情報は、自動で広告掲載を停止することが可能となり、別の物件情報を自動掲載することで募集広告量を最新情報の状態で維持することができます。

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