【長野高専】AT機器開発体験ワークショップ「つなが~る」を開催しました (2/4ページ)

バリュープレス

このうち「介護・医工」分野では「持続可能な地域医療・福祉を支えるeAT-HUB(イーエイティ・ハブ)構想(※3)とAT技術者育成による共生社会の実現」をテーマに、熊本高専を中核拠点校、長野高専を拠点校とした事業が令和2年度から行われています。

プロジェクトHP
https://www.nagano-nct.ac.jp/research/gear5/

GEAR5.0プロジェクトについて
https://www.kosen-k.go.jp/Portals/0/gakumu/Society50_KOSEN_GEAR5.0.pdf

※3 eAT-HUB構想
 支援技術(AT)の対象を心身機能の障害に留めず、障害者を取り巻く環境や社会にも広げることで、共生社会の形成を支援する構想です。GEAR5.0プロジェクトの拠点校を設置し、全国高専のネットワークを通じて本構想の実現を目指します。

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