公募で集まった学生が経営・運営するお店「高校生百貨店PLUS」8月1日、初となる常設店舗を河原町オーパにグランドオープン! (1/4ページ)
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2014年より実施してきた高校生のアントレプレナーシップ(社会課題解決事業を生み出す力)を創出するプログラム「高校生百貨店」の活動を発展させる形で、学生が主体的に経営・運営するお店「高校生百貨店PLUS」を河原町オーパ3階にて8月1日からグランドオープンします。これまで延べ22名の学生(高校生4名・大学生18名)が関わって、お店づくりや商品仕入れ、販売企画などオープンに向けて準備を進めてきました。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MzYzNiMzNDEyMTYjODM2MzZfS1pGeWhEc1ZJdy5qcGc.jpg ]
【実施団体】
事業主体:株式会社gemstone(ジェムストーン/現在登記申請中)
高校生百貨店事業を運営してきたNPO法人Co.to.hanaと連携しながら、イオンモール株式会社 河原町オーパと京都中央信用金庫の協力のもと、学生の挑戦をサポートします。
【販売商品】
「若者の挑戦を体感できるお店」をテーマに、日本全国の学生が制作するユーモア溢れるアート作品や雑貨を展示・販売します。また、京都を中心にメジャーからマイナーまで、地元の方々に知ってほしい魅力が詰まった雑貨や加工食品などをセレクトし、販売することで、ここから新しいカルチャーを発信します。