環境省登壇!10/29(火)開催、地域の中小企業向けセミナー「生物多様性保全推進支援事業(交付金)について~地域の取組について財政上の負担を軽減~」 (1/6ページ)

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株式会社カルティブのプレスリリース画像
株式会社カルティブのプレスリリース画像

企業版ふるさと納税を活用した地域課題解決プラットフォーム「river(リバー)」を運営する株式会社カルティブ(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:池田 清、以下「カルティブ」)は、各省庁の出している補助金・交付金の活用方法を自治体様・企業様向けに伝える「地方創生制度活用シリーズセミナー」として、2024年10月29日(火)に環境省担当者による企業担当者向けオンラインセミナー「生物多様性保全推進支援事業(交付金)について~地域の取組について財政上の負担を軽減~」を開催します。


本セミナーでは「生物多様性保全推進支援事業(交付金)」を活用する際のポイントや事例について詳しくご説明します。

生物多様性について、政府だけでなく、地方自治体、企業などで様々な取り組みがはじまっています。
「生物多様性保全推進支援事業(交付金)とはどういう制度なのか」、「なぜ多くの企業がこの制度に着目しているのか」などについて理解しましょう。

お申し込みはこちら:https://cpriver.jp/seminar/13496/


「生物多様性保全推進支援事業(交付金)」とは


 「生物多様性保全推進支援事業(交付金)」は、地域の生物多様性保全に関する取組について、必要な経費の一部を支援する交付金です。

地域の生物多様性の保全・再生に資する先進的・効果的な活動であって、法律に基づき実施する事業(下記交付対象事業のいずれかに該当するもの)に対し、事業費の2分の1又は3分の4以内、定額のいずれかを交付します。
交付要綱や公募要領、採択実績等は以下のHPからご確認いただけます。

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