危機感が背景にあった社歌制作プロジェクト。社長自ら作曲し全社員を動員、社内外のコミュニケーションに活用 (3/6ページ)

バリュープレス

平和な感じもするし、仲間っていいなって感じて、心が温かくなりました!
◆自分らしい声を出すことに悩んでいたので、力を抜いて歌えたり、周りに寄り添って歌おうと思えたり、自分の歌声や気持ちに変化が生まれました!いい姿勢でお腹を使って声を出すことで、前向きに明るく、どっしり構えて仕事が出来そうだなーと思いました。
◆プレゼン等の人の前で話す機会に役立ちそうだと思いました。
◆肩こりも良くなる気がします。
◆最初は、完璧な音程を出さなければならないと思い、特にラップに挑戦したことがなかったので、緊張していました。しかし、皆がトレーニングを楽しんでいる様子や、先生の熱意に触れるうちに、緊張が消えました。当初は、ボイストレーニングが声の改善にのみ焦点を当てるものだと思っていましたが、セッションを通じて、自信も高まっていることに気づきました。自信のある声は自然とクリアに聞こえるものです。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NDg1MiMzNDc2OTUjNjQ4NTJfVGVudXNvdU9uSS5qcGc.jpg ]
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NDg1MiMzNDc2OTUjNjQ4NTJfUWxaYnZIV3dGSy5qcGc.jpg ]
ボイトレを終えたメンバーは社内の3つの拠点で撮影を行いました。1シーンに10テイク以上撮り直すこともありましたが、テイクを重ねるごとに緊張がほぐれ表情が自然になっていく様子でした。

「危機感が背景にあった社歌制作プロジェクト。社長自ら作曲し全社員を動員、社内外のコミュニケーションに活用」のページです。デイリーニュースオンラインは、チームビルディングIT企業IT音楽YouTubeネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る