進化し続けるWindows録画ソフト「Bandicam」――ゲーム録画の王道からさらなる高みへ (2/4ページ)

バリュープレス

これからの10年間も、変化し続ける録画ニーズに応えることで、皆さまにとって頼れる存在であり続けることを目指します。
15年以上の歩みを経て、Bandicamは単なる録画ソフトを超え、多くの人々の創造性を支えるパートナーとなりました。ゲーム実況、教育、ビジネス、エンターテインメント――さまざまな分野で活躍するBandicamは、これからも進化を止めません。
Bandicamがもたらす未来に、ぜひご期待ください。

Bandicamの歩み
●発売~2010年代前期 - ゲーム録画ソフトとしての定着
・ゲーム専用の録画モード(DirectX/OpenGL対応)を搭載し、ゲーマー向けツールとして注目を集める。
・世界中での販売を開始し、多言語対応によりユーザーベースを拡大。
・4K解像度の録画に対応し、次世代のゲーム録画ニーズに応える。
・エンコード処理の効率化を進め、パフォーマンスの向上を実現。
●2010年代後期 - デバイス録画モードの強化
・外部デバイス(Webカメラ、HDMI接続機器)からの録画が可能になる。
・教育コンテンツやビジネス用途への対応範囲を拡大。
●2020年 - コロナ禍のリモートワークを助けるソフトウェアに
・録画中に画面上へ直接注釈や描画ができるリアルタイム描画機能を追加。
・プレゼンテーションやチュートリアル動画制作に便利なツールとして支持を広げる。
●2023年 - 最新技術の導入
・Vulkan API対応により、新しいゲームタイトルへの録画性能を最適化。
●2024年 - 世界中で愛される録画ソフトへ
・15年以上の実績を持つ定番ソフトとして、個人・企業ユーザーの双方に利用される。
・機能の多様性と高い安定性により、ゲーム実況、教育、ビジネス、エンターテインメントのあらゆる分野で活躍。

最近では2024年11月18日に「Bandicam 2025」をリリースし、録画中に不要な情報や個人情報を隠せるモザイク機能が追加され、リアルタイム描画ツールが強化されました。

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