進化し続けるWindows録画ソフト「Bandicam」――ゲーム録画の王道からさらなる高みへ (1/4ページ)
Windows録画ソフトBandicamが15周年を迎え、ユーザーの皆様に深い感謝の意を表し、X公式アカウントにて「ハッシュタグ(#)キャンペーン」を実施。
Bandicam Company(所在地:米カリフォルニア州アーバイン、代表:Denny Oh)が開発するWindows録画ソフトBandicamは、12月15日に日本語版リリース15周年を迎えます。この節目を迎えるにあたり、これまで支えていただいたすべてのユーザーの皆様に深い感謝の意を表し、X公式アカウント(https://x.com/Bandicam_Japan)のフォローとハッシュタグ(#)投稿でBandicam 2025個人ライセンス1年分が当たるキャンペーンを実施します。
Bandicamが誕生した当初、その主な目的はゲーマーの録画ニーズに応えることでした。DirectXやOpenGLを活用し、低いパフォーマンス負荷により、高画質かつ滑らかなフレームレートの録画を実現したことで、多くのユーザーから長年にわたり信頼を得ました。さらに初心者でも直感的に操作できるインターフェースはそのままに、画面録画や外部デバイス録画、ウェブカメラ録画に対応することで、教育コンテンツやビジネス用途にも活用の幅が広がりました。
代表のDenny Ohは、「Bandicamの成長を支えているのは、ユーザーの皆さまからのフィードバックです。定期的なアップデートでは、リアルタイム描画機能や4K解像度対応といった、時代のニーズに合った新機能を次々と追加してきました。この柔軟な対応が、長期にわたる支持を受ける理由の一つと考えています。」と語っています。
Bandicamはこれからも革新を続けます。ユーザーのニーズを第一に考え、さらに便利で高性能な製品を提供するため、次世代技術の導入や新機能の開発に取り組んでいきます。