進化し続けるWindows録画ソフト「Bandicam」――ゲーム録画の王道からさらなる高みへ (4/4ページ)
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◆Bandicamについて
2009年12月に日本語版リリース。Bandicam無料版は、ほぼすべての機能を期限なしでテスト使用可能。(録画したファイルにwww.BANDICAM.comのロゴが表示され、録画時間が10分間に制限されるなどの制限がある)
日本語版以外にも多くの言語に翻訳され、グローバル展開している。
製品版は、現在特別価格で販売中につき、個人年間1-PC3,960円(定価4,950円)、個人永続1-PC 5,900円(定価¥7,370円)、ビジネスライセンス年間1-PC6,790円(定価8,490円)で販売している。Bandicutとの同時購入、複数ライセンスやビジネスライセンスの複数年の契約でさらに追加の割引が受けられる。
◆Bandicam Companyについて
高性能PC画面録画ソフトBandicamと動画編集ソフトBandicutの開発、販売、運営と、B2B製品としてキャプチャーライブラリー(Bandicam SDK)とビデオライブラリー(BandiVid SDK)の開発、販売を行っている。
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